2012年4月11日
e-mailのthunderbirdの設定方法をアップデートしました。

2012年4月9日
ゼミ資料(FDTD入門、平面アンテナの基礎)をアップデートしました。

2012年2月8日
修士論文・学士論文、及び修士中間発表会のプログラム等をアップロード

2012年2月1日
修士論文・学士論文、及び修士中間発表会のアナウンス

2011年11月4日
通信研究室専用のデーターサーバの書庫のフォルダーにアクセスできない場合の、対策方法を掲載しました。

2011年10月31日
ADS2011、EMPro2011の個人ライセンス設定の方法を載せました。

2011年10月31日
ADS2009to2011移行トレーニング用資料を掲載しました。

2011年10月31日
Metelics社製のダイオード資料を掲載しました。

2011年6月1日
学術論文の分野別保管庫を設置しました。

2011年4月15日
月間実施報告書の平成23年度版をアップロードしました。

2011年4月11日
ゼミ資料(FDTD入門、平面アンテナの基礎)をアップデートしました。

2011年4月6日
Windowsでthunderbirdが使えるようになりました。

2010年4月21日
平成22年度より、研究の実施報告書が月間版のみとなりました(週間版は廃止)。
新しい卒業研究の月間実施報告書のひな型をアップロードしました。

2010年4月12日
ゼミ資料(FDTDゼミ資料、MSAゼミ資料)をアップデートしました。

2009年7月27日
ディバイスのデータシートを掲載しました。(Linuxの場合ここをクリック)

2007年5月25日
プリント基板加工機(FP21-T_Precision)のマニュアルを掲載しました。(Linuxの場合ここをクリック)

2007年5月9日
新しいメールツールthunderbirdを導入しました。

2007年2月16日
修士論文・学士論文の保存についてのお願い

2007年2月5日
修士論文、学士論文についてのお知らせです。
平成18年度版の論文梗概(PDF形式)の注意事項およびテンプレートを載せました。
ダウンロードして使ってください。
(LaTeXスタイルファイル EUC版:abstract.tar.gz、SJIS版:abstract.lzh)

2006年10月10日(旧体育の日)
64BitCUPの計算機{bessel, hankel, neumann(dual core)以上通信研究室、berenger(dual core), liao, mur, lagrange, laplace以上VBL}を導入しました。

2006年4月11日
JABEE対応のため、週間報告書と月間報告書を定期的に提出していただきます(様式)。

2006年4月10日
ウイークリー研究報告を開始します。
フォーマットにしたがって記入し提出してください。
フォーマットは書庫ページに掲載しています。メニューの書庫へ進んでください。

2006年4月10日
平成17年度修士論文、学士論文を研究室内に公開しました。
フォーマットは書庫ページに掲載しています。メニューの書庫へ進んでください。

2006年2月13日
修士論文、卒業論文発表会についてのお知らせです。
プログラムと論文梗概集が公開されました。

2006年2月6日
修士論文、卒業論文についてのお知らせです。
平成17年度版の論文梗概(PDF形式)のテンプレートを載せました。
ダウンロードして使ってください。
卒論修論梗概様式.doc(MS Word形式)とsample.tar(UNIX TeX形式)がありますので、お好きな方をご利用ください。

2006年1月11日
Linuxでの印刷方法のお知らせです。
LP8900に印刷する場合、lpr -Pgspr *****.ps
LP8900に両面印刷する場合、lpr -Pgspr-ds *****.ps
LP8800Cにカラー印刷する場合、lpr -Ppsprc *****.ps
LP8800Cにカラー両面印刷する場合、lpr -Ppsprc-ds *****.ps

2006年1月1日
あけましておめでとうございます。
修士論文、卒業論文についてのお知らせです。
修士論文発表会は2月20日(月)、卒論発表会は2月21日(火)です。
締め切りは、いずれも2月13日(月)17:00です。

2005年11月28日
メールツール Sylpheed の初期設定の方法を追加しました。

2005年11月22日
Intel FORTRAN Compiler Ver9.0をbessel、neumann、henkel、galerkin、diracに導入しました。
g77に比べ計算速度が10%〜25%ほど向上します。
コマンドは
bessel、neumannの場合、
iceman@bessel{1}% ifort -xW -O3 *****.for -o *****.out

galerkin、diracの場合、
iceman@galerkin{1}% ifort -xK -O3 *****.for -o *****.out

hankelの場合
iceman@hankel{1}% ifort -xN -O3 *****.for -o *****.out
となります。

2005年2月21日
修士論文、卒業論文に関する情報(No.3)です。

平成16年度修士・学士論文発表会プログラムが発表されました。
ポスターセッションの場所が発表されました。

2005年2月8日
修士論文、卒業論文に関する情報(No.2)です。

修士論文、卒業論文の講演番号が下記のように決まりました。
論文梗概(PDF形式)の右上に講演番号を記入して下さい。 PDF原稿には,印刷を鮮明にするために下記の講演番号のように全角文字の英数字を記入するように!
修士論文講演番号
卒業論文講演番号

2005年2月2日
修士論文、卒業論文に関する情報(No.1)です。

修士論文、卒業論文の提出〆切は2月14日(月)です
修士論文発表会は2月22日、卒業論文発表会は2月23日です。
平成16年度版の論文梗概(PDF形式)のテンプレート。平成15年度版と同じです。

2004年2月18日
修士論文、卒業論文に関する情報(No.2)です。

平成15年度修論・卒論発表会プログラム並びに論文梗概が
http://www.ace.ec.saga-u.ac.jp/teacher/tach/H15-Theses
に公開されました。

2004年2月12日
修士論文、卒業論文に関する情報(No.1)です。

修士論文、卒業論文の講演番号が下記のように決まりました。
論文梗概(PDF形式)の右上に講演番号を記入して下さい。 PDF原稿には,印刷を鮮明にするために下記の講演番号のように全角文字の英数字を記入するように!
修士論文講演番号
卒業論文講演番号
論文梗概(PDF形式)のアップロードはここかから
平成15年度版の論文梗概(PDF形式)のテンプレート

*おまけ* Tex->PDFの方法
iceman@galerkin[1]% platex abstract.tex
--->abstract.dviが生成されます。
iceman@galerkin[2]% dvipdfmx abstract.dvi
--->abstract.pdfが生成されます。
推奨スタイル
iceman@galerkin[3]% dvipdfmx -m 1.05 -x 0.84in -y 0.77in abstract.dvi
各オプションの意味は
-m 1.05 サイズの変更(デフォルトを1.0としたとき)
-x 0.84in 横方向のマージン[インチ] (デフォルト 1in)
-y 0.77in 縦方向のマージン[インチ] (デフォルト 1in)
です。

iceman@galerkin[4]% dvips abstract.dvi
iceman@galerkin[5]% ps2pdf abstract.ps > abstract.pdf
でもabstract.pdfが生成されますが綺麗ではありません。dvipdfmxの方を勧めます。

2004年1月7日
電子情報通信学会、IEEE IMS、IEEE APS、APMC、ISAPの論文集を掲載(著作権にかかわるので!!極秘、他言無用!!)

2003年5月22日
インテルが提供しているFORTRANコンパイラVersion7をインストールしました。

2003年5月21日
計算サーバーを新設しました。ホスト名はhankel(Xeon 2.8GMHz×2, 1.024GB)。

2002年11月26日
VBLに計算サーバーを新設しました。ホスト名はmur(Alpha 21264 833MHz×2, 2.048GB)。

2002年10月10日
インテルが提供しているFORTRANコンパイラVersion6をインストールしました。

2002年10月2日
sshの使い方を変更しました。

2002年10月1日
計算サーバーを新設しました。ホスト名はbessel (Pentium IV 2.0GHz)。

2002年4月23日
VineLinuxを2.1.5から2.5にヴァージョンアップしました。
日本語が表示できない人は、~iceman/ から.cshrcと.fvwm2rcを自分のディレクトリにコピーしてください。

2002年3月12日
VBLのワークステーションhuygensにAnsoftHFSSを導入
geroge@huygens% /usr/ansoft/maxwellで起動します

2002年3月12日
VBLのワークステーションmarconiとfourierにAnsoftHFSS Pre/Post Proseccorを導入
geroge@huygens% /usr/ansoft/maxwellで起動します
ただし、marconiとfourierでは、計算はできませんが、モデルの設計と計算後のデータ処理ができます。

2001年12月18日
AnsoftHFSSでAgilent HFSSの形状ファイル(*.geo)の読み込みが可能になりました。

2001年12月17日
VBLのワークステーションfresnelにAnsoftHFSSを導入
geroge@fresnel% /usr/ansoft/maxwellで起動します

2001年11月吉日
通信工学研究室のサーバー機を強化しました。
yagi:Athlon 1.2GHz×2
uda:Pentium-IV 2.0GHz
monday:Pentium-III 1.0GHz
galerkin:Pentium-III 1.26GHz×2
dirac:Pentium-III 1.26GHz×2