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Windowsネットワーク環境において、smithはproxyサーバとして機能している。内部クライアントは、外部ホームページを閲覧する場合、一旦proxyサーバに問い合わせ、そこにキャッシュが存在すれば、proxyサーバよりデータを転送する。これによりトラフィックが軽減され、速度が向上する。 "コントロールパネル"->"ネットワークとインターネットの接続"->"インターネットオプション"->で以下のように インターネットのプロパティのメニューの"接続"の"LANの設定"を選び "設定を自動的に検出する"の項にチェックする。 または "自動構成スクリプトを使用する"の項にチェックし、アドレスに http://proxy.ceng.ec.saga-u.ac.jp/proxy.pac を書き込む。 ![]() netscapeのメニューで"編集(E)"->"設定(E)..."で以下のように 自動プロキシ構成 URL:に http://proxy.ceng.ec.saga-u.ac.jp/proxy.pac を書き込む。 ![]() |