修士、学士論文およびそのデータ、また発表会用資料を取りまとめて、下記の図のように“\\uda/lab_public/Documents/Lab_Theses/202*-202*”以下の各人のディレクトリがあります。以下の要領でフォルダ毎に整頓し保存してください。今後の研究に活用します。
修正してデータなどを利用するために保管するものであり,修正可能な図面のファイルや数値データが残っていることが重要です。
修士論文・学士論文
【修論・卒論のフォルダ】
・TeXのソースファイル
・最終PDFファイル
・Visio,Igor,JPEGなどの図面のファイル(ファイル名に図番と図の概要(例えば「図1:Sパラ」等)を明記のこと)
【中間発表のフォルダ】
・pptファイル
・アブストラクトのワードファイル,PDFファイル
・Visio,Igor,JPEGなどの図面のファイル等
【最終発表のフォルダ】
・pptファイル
・アブストラクトのワードファイル,PDFファイル
・Visio,Igor,JPEGなどの図面のファイル等
外部発表
(外部発表ごとに,フォルダ名に研究会名などを付ける,例えば「AP研201301」とか)
【原稿のフォルダ1】
・最終原稿のワード/TeXのソースファイル
・最終原稿のPDFファイル
・Visio,Igor,JPEGなどの図面のファイル(ファイル名に図番を明記のこと.一つのファイルにいくつかの図がある場合は「図1,3,4:測定値」などと表記)
・同じ図面をいくつかの外部発表で使いまわしている場合は,各発表のフォルダにコピー
【原稿のフォルダ2】(国際会議などで2回目の投稿があった場合)
・内容は上記に同じ
【プレゼンのフォルダ】
・プレゼンの最終pptファイル
・プレゼン用の図面のVisio,Igor,JPEGなどのファイル
シミュレーション関連
【シミュレーションのフォルダ】
適宜サブフォルダを作り、重要なシミュレーション結果を圧縮保存(***.zap)する。
シミュレーション内容が一見で分かるようなファイルリストを同一フォルダに保存する。